なにわ情報局

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ゴルフで100を切りたい
 ゴルフを始めて最初に目標にするのが大体スコアで100を切る事になる人が多いと思います。
 まれに、初ラウンドで100を切り、初めてのゴルフでの目標が90切、80切になる人もいますが、そんな人はめったにいないので無視します。
 今回は誰でも通るであろう大きな壁、100の壁。100切りも1回だけでも切るのか?それともアベレージで切りたいのかでも変わってきますが、とりあえず1度でも100切りを達成するために、すべき事をまとめてみました。
 ゴルフでも人生でも成功体験のほうが重要なんです。出来るんだ!って思ったら後は結構すんなりいくかもしれません。たぶん間違いないでしょう。
 さてそれでは、アベレージで110〜120前後のゴルファーが考え、身につけるべきポイントはというと。

50ヤードまでのピッチショットのアプローチ
OBを1R平均3回まで減らす
180ヤードから200ヤードのショット
140ヤードから150ヤードの得意クラブの確立
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| なにわの諭吉 | 趣味 | 15:09 | comments(0) | - |
ゴルフの基本
ゴルフ理論を知ってスコアアップしよう!!

ゴルフは、知識と練習です。
何も知らないで練習をしても、下手を固めるだけで無意味ようだ。ゴルフ理論を知らなければうまくなれない気がしてきた。

ゴルフは、ゴルフ理論を知らなければうまくなれない。

練習場でいくら練習をしても、ゴルフ理論に沿ったスイングでなければ、 下手を固めるだけです。
ゴルフ場のレッスンプロも当てにはならない。 レッスンプロは、上達の見込みのないアマチュアの私のスイングなどウンザリであり、 とてもマジメにアドバイスする気にはなれないのだ。
レッスンプロは、上達の見込みのない私を憎んですらいる。 「何でオレは、こんなヘボを教えなきゃいけないんだ。情けない」と・・・
結局、ヘボな私は、ゴルフ理論を勉強して自分自身で向上するしかないのだ。 その時、初めてレッスンプロも「そこまで熱心なら、教えてやろうか」と言う気になるのである。
いろはのいの字のゴルフ理論すら知らないヘボな私には、 レッスンプロといえども教える気にはならないだろう。
レッスンプロに金を払えば、自動的に上手くなると思ったら甘い。

自分のスイングの欠点を知る

自分のスイングの欠点を知ることができなければ、どこを直したらいいか分からないので、ゴルフはうまくなれない。
自分のスイングの欠点が分かっていれば、その欠点を直せばいい訳だから、 ゴルフがうまくなれる可能性が出てくる。
自分のスイングの欠点を知るためには、何が正しいスイングなのかが分からないと、 そもそも欠点だと自覚できない。
何が正しいスイングなのかを理解するために、ゴルフ理論を知る必要があるのだ。
だからといって、ゴルフ理論を知ったとしてもうまくなれる訳ではなく、そのゴルフ理論を自分に適用して見て、自分のスイングの欠点を知ることで初めてお医者さんの診断を受けた状態になる訳だ。
| なにわの諭吉 | 趣味 | 16:15 | comments(0) | - |
ゴルフ ダウンスイング その2
 前回は、右ひじの使い方をポイントにスイングをお話ししました。今回は、右ひじの使い方に加えトップからの下ろし方について開眼をお話しします。
 ほとんどのゴルファーは、ゴルフスイングというものはトップ・オブ・スイングの高さまでドライバーを振り上げたら、いきなり腕でクラブを加速させる「振り下ろす」動作をすることで飛距離が出ると思い違いをしています。
 けれども、その動きが力みを生み出してスイング軌道の乱れにつながっているのです。
 「ボールに当たらない」「ボールが飛ばない」「ボールが曲がる」という3大ミスの根本的な原因になっているのです。

 「もっと飛距離を伸ばしたい。」と願うなら、ボールの落下運動をダウンスイングに取り入れてみることをお勧めします。
 ボールを手のひらに乗せてから、軽く上に放り投げてみましょう。頂点に達してボールは、一瞬止まった状態になり、それから引力でスピードを増しながら落下します。実はこのボールの自然落下の運動にこそ「飛ばしのゴルフスイング」の大切な要素が見てとれます。

 具体的にゴルフスイングにこれを活かすには、トップ・オブ・スイングからダウンスイングヘの切り返しのタイミングで、振り上げたクラブと腕が重力によって自然落下するままに任せることです。
 そして、クラブのグリップ位置が右腰の高さに下りた時点で、はじめてクラブと体の回転を同調させて一気に振り抜くことが遠くまでボールを飛ばすためのコツなのです。ダウンスイングで左足にウエートを移動させるとか、腰を切るといった概念は不要です。
 右足体重の上で体を回転させた後は、クラブヘッドに引っ張られるように自然と左足へとウエートは移動します。特にドライバーショットの場合、体の中心線よりも左サイドにボールをティアップしています。
 そのため、右足を軸にして体を回転させれば、クラブヘッドはスイングの最下点を通過した後の上昇を始めた時点でインパクトを迎えることができるのです。ダウンスイングの初期段階では腕とクラブを重力に任せて自然落下させることがポイントです。
 そして右腰の高さまで下がってきてからは体の回転をゴルフスイングにプラスすることで、最大限のパワー、スピードをヘッドに与えることができるのです。これが飛ばしのゴルフスイングのカギなのです。

 ダウンスイングの初期段階で、この自然落下をうまくできないとしたら、その原因はテークバックにある可能性が考えられます。つまり、飛ばそうと思う気持ちが強すぎて力んでクラブを振り上げていることが考えられます。
 手や腕に余分なパワーが加わっていた状態では、クラブと腕が重力に逆らった状態になり、ダウンスイングでは力ずくで無理矢理に腕を振り下ろさなければならなくなります。手や腕から不要なパワーを抜くことで、トップ・オブ・スイングのポジションまでクラブを振り上げ、重力に任せダウンスイングを開始してみましょう。

 体の回転運動によるパワーを使うタイミングは、クラブが右腰の高さまで落下してから始めるのだと理解してください。
この方法に慣れて来れば、これまでよりも楽に飛距離が伸びていくでしょう。
| なにわの諭吉 | 趣味 | 16:21 | comments(0) | - |
ゴルフダウンスイングで思うこと
開眼、超簡単ゴルフダウンスイング!
こんにちは!
最近、ひょっとしたらゴルフの開眼を果たしたか!との錯覚に陥っているほどの好調の気配がします。
(開眼はしょっちゅうしているんですが、長続きしません。)(笑)
このところのラウンドは一度の100点を除き、すべて100以内(涙)俄然ゴルフに気合が入っています。
一時は腰痛の関係で年に数回しかゴルフができず、たまに行くと120も叩いて、もうゴルフは止めようとクラブに当たっていた私でした。
一体、どうしたのか?との声が聞こえそうなので、こっそり告白します。
最近、あまりコースには出ないので土日も練習するぐらいの時間が取れようになりました。
練習場にも出かける機会が増えまして、で、その練習場にいかにも片手シングルに違いない、という立ち振舞、というかオーラというか、御方がいて、私の打席の前に続けて入り、練習をしていました。
うまい人はほんとうに打音がいいですね。
全然、ダフったマットの音やハーフトップの音はしないのです。
カシュッ、ピシッ、ピシッっと、いかにも芯でボールを捉えた軽い乾いたいい音がします。自分の練習を忘れ、思わず真後ろで、その人の練習を背中に穴が開くほど見つめました。
背中に穴を開けて、練習の邪魔になりましたことすみません。(ぺこり)
ショートアイアンで何球か打ったあと、ウェッジを持ち、左手で右手の肘を押さえて、右手一本での練習を続けます。
ピシっと当たり、落ちたらスピンのかかったボールが戻ってきます。
しばらく右手一本のアプローチの練習を続けたあとは、ミドルアイアンを振るのですが、これもまた気をつけることは右肘です。
これも左手で右肘を押さえテークバックし、ゆっくりトップまで持っていきます。トップでは少し右肘は身体から離れますが、ダウンではまた右肘を脇に寄せる動作を何度も何度も繰り返します。
どうやらチェック項目はその一点です。
要するに、肘を自分の両サイドのラインからはみ出さない、という感じの練習です。
真後ろから見ているとよくわかりました。
なるほど、と自分も試しにやってみると、これが大変具合がよろしい。
ボールがフェイスに乗る感覚がわかり、スピンがかかるのもわかる!
さらに両手で試すと、これが今までなんだったんだ、という手応えが感じられ、心中予期するものがありひとりほくそ笑む。
アイアンショットもドライバーも右肘に気をつけ打ってみると、球筋が断然安定してくるのがわかる。
そういえばレッスンの先生から前にそんなことをいわれたのをコロッと忘れていました。
先生も前回のレッスン会でいっていましたが、右肘が浮く、いわゆるフライング・エルボーになってしまうと、ダウンでその反動がき、クラブが寝て入ってしまう、ということで、これではボールはどこにいくかわかりません。とのこと。
また、確かベン・ホーガンだったと思いますが、こんな言葉があったことも思い出しました。
「右肘を右脇から離さないものはプロになれる」
(こんな感じのウル覚え)
http://www.youtube.com/watch?v=5b1CF_cszNY&feature=related
このベン・ホーガンの右肘だけに注目してください。
右肘はトップでもほとんど右脇から離れていないことがよくわかります。
もちろん、どの動画も下半身始動というのがはっきりわかりますが、下半身が動いた後右肘を身体の中に引き寄せる動作がよくわかるでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=_AmPuzgBXEM&feature=related
この動画の中でベンは「Holding your arms in your body」
(あなたの両肘は自分の身体の中に保つこと)といっています。
さらに、「Right in your side」
(あなたの身体の内側にです)と強調しています。
で、最後に、「Isn't this simple? Anyone can do that!」(ね、簡単でしょ?誰だってできます!」だって。
そういう目でトッププロのスウィングを見ると、やっぱり、右肘は右脇からあまり離れていない、特にインパクト前では。トップから下半身が先に動き、インパクトのもっと前にはすでに右肘が強烈に右脇腹(身体のライン内)に引き寄せてからインパクトを向かえます。
普段あまり気にとめていない人は、右肘を自分のヘソに向けて下ろすようにすると丁度いいかもしれません。
これ、ちょっと是非お試しください。
アプローチも同じです。
ショートアプローチなど、私はほとんど右肘を身体につけっぱなしにして、足はオープンで揃えて肘と身体の動きを一緒にしています。
私はこの右肘だけに気をつけて、練習してから、
グリーン周りでは大抵OKの場所まで届くように
なりました。
ついでにいいますと、「左肩を十分回す」、という言い方をよく聞きます。
でも、フツーの人が左肩を回す、というと上体が右に移動してしまい、軸ブレしてしまいます。
左肩を十分回す、というよりも右肩を引いて背中を目標方向に向ける、という表現の方が頭を中心にしたスウィングができるようになりますよ。
あ、そういえば、前回先生がいっていましたが、パターでも最近は脇は開けない、と。
まー、とにかく、この右肘については宮里パパがトップから右肘を右脇腹にぶつける、ということをいっていましたが、それ以外、あまり強調している人はいませんね、とゴルフ練習オタクの私はいいます。
私的、マル秘報告でした。
やってみてください。
きっといいことがありますよ。
| なにわの諭吉 | 趣味 | 15:03 | comments(0) | - |


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